資格三冠王       62/8/26

人間は狙うものがないと発展しない

WRITER&ACTOR
意志こそ決定的要因
目標設定/同時進行/締切設定
継続は力なり(慣性の法則)

  • 因数分解法:最終目標からの小目標化!
  • 運のせいにしない
    敗因の分析をする
    敵を知る
    デバック(最初から完全はない)→受験してみて自分の弱点を知る
    仕事は資金+α
    プラス面/マイナス面比較
    未経験の仕事こそ頼まれたらやるべきだ
    自己投資こそ最良の投資
  • 文明の利器を駆使する
  • 麻雀で孫子の兵法(敵を知る)
  • 一度打ったらやり直せない
  • 歩が勝負の決めて
  • 何事もプロから学ぶ
  • 時間と進度の視覚化
  • 三上の教え
  • 問題は頭の中に寝かせておく
  • フローチャート→ボトルネックの発見
  • T/DLISTの活用
  • ストップウオッチーあらゆる時間を測る
  • ポッケトタイマー
  • タイムシュアリング  154

    *アクセスタイム短縮   〃

  • 目次はコピーして表紙に張り付ける
  • 1つのページで全てがわかるように
  • 本をばらして科目毎にファイル
  • 解決パターンの標準化
  • バインダー、枝番、クロスリフアレンス
  • バックアップシステム  〃
  •  予備の時間をとっておくこと
  • 語学は手段
  • 音楽専用のヘッドホーンを使う
  • 語学をやるのはその環境に身をおく
  • 読解力ー興味のある本
  • 書く力ー英文手紙
  • 聞く力ーウオークマン
  • 話す力ーテープを聞くとき同時に話す
  • 2カ国語放送
  • 英語はナチュラルで
  • 遊びは中学生までにさせておく(麻雀)
  • 限界効用逓減の法則(経済学)
  • 幼児語を教えない  40
  • 他人の協力
  • 全体感/アクセント
  • 気分転換はいつもスタンバイ
  • 逆境の時こそ進歩する

    年に2回は近況を報告する

  • 葉書の決まり文句と近況をプリント
  • 個別分を書く(文明の利器利用)
  • 昼食はゴールデンタイム
  • 10分間おじゃまします
  • 百科辞典は索引から引く
  • 無職の人でも時間コストは0でない

各科目にカラー化

  • 赤   ー 理由、段落付け
  • 青の傍線ー 主要語、キーワード
  • 緑の傍線ー つなぎ文章
  • 赤のマーカーー用語
  • 緑のまーかーー定義
  • 紅の進捗表

「こうすれば簡単にα状態が作れる」

  1. 楽な姿勢で、背筋を伸ばし、軽くあごをひいて目を閉じる
  2. 大きく深呼吸を3回、できるだけゆっくり行う。息を吐きながら、心の中で 「気持ちが落ち着いている。気持ちがとても落ち着いている。」と繰り返し自 分に言い聞かせる。
  3. 意識をできるだけまぶたに向ける。
    • 息をゆっくり吐きながらまぶたの力を抜く。
    • リラックス感が体全体に流れていくのを感じる。
  4. 息を吐くたびに、体が心地よくリラックスしていくのがわかる。
    しばらくこのリラックス感を味わう。
  5. 意識を両手に向けてみて、手のあたたか味を知る。
    心と体がリラックスすると、毛細血管が広がり、血行が良くなって、手の温度が上がり、温かく感じてくる。
  6. 意識を腹に向け、その部分のあたたか味を感じる
    心と体がさらにリラックスしてくると、内臓の働きがバランスよく活性になり、臓神経(太陽神経)の部分の血行がよく、あたたか味が感じられる。
  7. 意識を額に向け、なんとなくムズムズする感じをつかむ。
    心と体が完全にリラックスして、意識集中できるようになると額の部分の感覚が敏感になり、独特の感じがしてくくる。
  8. しばらくこの状態を味わった後に、目を閉じたまま、手を握ったり開いたり、何回か繰り返してから体の感覚をつかんでから、大きく伸びをして目を開ける。そして、心の中で「さわやかな気持ちでとても健康です」と自分自身に言い聞かせておく

α波を活用した成功の法則

  1. 成功のスタート台は、目標の明確化
  2. まず、標的が真の願 望であるかどうかを確かめる。
  3. 目標達成のために、はっきりとした計画をたてる。
  4. 心の中にあるアイデア、計画、目的といったものを、α状態で繰り返して思い描けば、潜在脳に刻み込まれ、実現に向けて無意識に情熱が涌きでてくる。
  5. 潜在脳から湧きでてくる情熱や知恵は、成功への近道であり、素直に行動すれば、必ず願望が実現される。
  6. 実現されることに確信を持ち、願望達成が当然のことであるかのような、気張らない態度が、成功への秘訣。
  7. 繰り返し、繰り返しα状態で成功イメージを描く。
  8. 成功へのプロセスについてはあまり考えず、何気ない行動を大切にする。

誰にでもでき効果抜群の「イメージ訓練法」

  1. 楽な姿勢で、背筋を伸ばし、軽くあごをひいて目を閉じる。
  2. 大きく深呼吸を3回、できるだけゆっくりと行なう。息を吐きながら、心の中で、「気持ちがとても落ち着いている」と自分自身に言い聞かせる。
  3. 普通の呼吸に戻って、息をゆっくり吐きながら体全体をリラックスさせる。
  4. 今度は心を落ち着かせるような情景のイメージを思い描いてみる。イメージをはっきりと意識させるために、まずメンタルスクリーンを。
    *目を閉じたまま、意識を目の前約1メートルの位置に向ける。視線より少し高いところに、スクリーンを作るようにする。脳裏やまぶたの裏ではなく、前方に意識を集中させる。
  5. そのメンタルスクリーンに、心を落ち着かせるような自然の美しい情景を映し出す。あたかもそこにいるような気分を味わってみる。
    *情景に浸りながら、心の中で「私は、気持ちがとても落ち着いています。必要なときはいつでもこのように落ち着くことができます。」と自分自身にいいきかせておく。
  6. メンタルスクリーンに、様々な色の情景を写し出す。
    • 夕日の沈む情景で赤を、森や林で緑を、海や湖で青を
    • 脳波は、強いα波になっている。このとき言語公式を使って、願望や目標を脳にプログラム。メンタルスクリーンに、願望や目標が達成されたイメージを写し出すと、さらに効果的。
  7. しばらくこの状態を味わった後に、目を閉じたまま手を 握ったり開いたりしてからだの感覚を掴み、周囲の気配を感じてから、大きく伸びをして目を  開ける。
    *目を開けたときには、必ず心の中で「さわやかな気分でとても健康です。目がとてもさえています。」と自分自身にいいきかせておく。

イメージコントロール法
1)得意な分野から切り出す
2)人の3倍行動する
3)当り前のことをせずに成功なし
4)夢日記